つい最近メッセで友人と会話をしていた時のこと。
かなり変態だが(笑)性癖はノーマルな友人が言った。
狂気なぁ・・・
何の話かというと。
SM系ブログを書いてる人の記述には
狂気という言葉が良く出てくるという話なのだが。
友人がどこかから引っ張り出して来た文章が
話の発端だったのだが
詩的と言えば聞こえはいいが
どっかの映画のト書きのような文章だった。
そこにあるのは「狂気」の二文字。
調教されているときや
主を想っている時のことを
狂気と表現する人は非常に多い。
でもそんなに簡単に狂気に陥るものじゃない。
お互い同意の下での変態行為で
いちいち狂気に陥ってたら
世の中狂人だらけでえらいこっちゃ。
私も文の中で
“狂ったように”
などという表現を用いることはあるが
一度たりとも自分の正気を疑ったことはない。
多少意識が朦朧としていることはあるが
どんなに苦痛を受けても
どんな快楽を与えられても
アホみたいにオナニーに耽ろうとも
私はいつでも正気だ。
どれほど淫猥なことを口にしても
それは自分の意思で
自分が望むから言っている。
狂気という言葉をうまく使って
自分に酔っているんだろうか。
狂っちゃう自分に酔ってるだけだろうか。
ご主人様が言った。
──狂気と自分で言っている奴は
実は正気だと言うことに気付かない愚か者だ。
そりゃそうだ(笑
狂ってることに気付かないからこその
狂気なんだろうし。
日常の一部として
いたって正気で変態してるほうが
健全だと感じた(笑
かなり変態だが(笑)性癖はノーマルな友人が言った。
狂気なぁ・・・
何の話かというと。
SM系ブログを書いてる人の記述には
狂気という言葉が良く出てくるという話なのだが。
友人がどこかから引っ張り出して来た文章が
話の発端だったのだが
詩的と言えば聞こえはいいが
どっかの映画のト書きのような文章だった。
そこにあるのは「狂気」の二文字。
調教されているときや
主を想っている時のことを
狂気と表現する人は非常に多い。
でもそんなに簡単に狂気に陥るものじゃない。
お互い同意の下での変態行為で
いちいち狂気に陥ってたら
世の中狂人だらけでえらいこっちゃ。
私も文の中で
“狂ったように”
などという表現を用いることはあるが
一度たりとも自分の正気を疑ったことはない。
多少意識が朦朧としていることはあるが
どんなに苦痛を受けても
どんな快楽を与えられても
アホみたいにオナニーに耽ろうとも
私はいつでも正気だ。
どれほど淫猥なことを口にしても
それは自分の意思で
自分が望むから言っている。
狂気という言葉をうまく使って
自分に酔っているんだろうか。
狂っちゃう自分に酔ってるだけだろうか。
ご主人様が言った。
──狂気と自分で言っている奴は
実は正気だと言うことに気付かない愚か者だ。
そりゃそうだ(笑
狂ってることに気付かないからこその
狂気なんだろうし。
日常の一部として
いたって正気で変態してるほうが
健全だと感じた(笑
ブログを完全放置してしまいました。。。
見てくれている方はいるのでしょうか?
皆様には迷惑をおかけしましたorz
さて最近のカナなのですが・・・

ストレスが溜まってくると、
不意にマゾのスイッチが入ってしまうことがあります。
突然、衝動的に、「男性のアナルを舐めたい」と
考えてしまっている自分がいる。
これは、どういう精神構造なのでしょうか?
マゾヒスティックに虐げられるという
普段の自分とは別の人格を作り上げて、
そこに逃げ込もうとしているのでしょうか?
ひたすらマゾヒストとしてのみ生きて、
その他のすべてを投げ捨ててしまおうと、
自暴自棄になっているのでしょうか?
わからない…
自分でも、なぜそのように考えてしまうのか、わからない。
なぜ、もっと普通の方法で発散しようとしないのか。わからない。
ただ一つだけ確実なのは、
そのように考えてしまう私は、
もはや根底からマゾヒストであるのかもしれないっていうこと・・・。
見てくれている方はいるのでしょうか?
皆様には迷惑をおかけしましたorz
さて最近のカナなのですが・・・

ストレスが溜まってくると、
不意にマゾのスイッチが入ってしまうことがあります。
突然、衝動的に、「男性のアナルを舐めたい」と
考えてしまっている自分がいる。
これは、どういう精神構造なのでしょうか?
マゾヒスティックに虐げられるという
普段の自分とは別の人格を作り上げて、
そこに逃げ込もうとしているのでしょうか?
ひたすらマゾヒストとしてのみ生きて、
その他のすべてを投げ捨ててしまおうと、
自暴自棄になっているのでしょうか?
わからない…
自分でも、なぜそのように考えてしまうのか、わからない。
なぜ、もっと普通の方法で発散しようとしないのか。わからない。
ただ一つだけ確実なのは、
そのように考えてしまう私は、
もはや根底からマゾヒストであるのかもしれないっていうこと・・・。
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